昨日は、やっと正月休暇がとれたので、
更新・トレーニングともにお休みしました。
今日は9時間モリモリ頑張ってます^^
今日は早くもネタ切れのため、
エロの思い出第3弾「ハマる」にしましょう。
誰も楽しみになんかしていませんよね^^
始まり始まり〜!
再度Aちゃんに手でイカされたのびのびた。
イクことを覚えました。
その流れで風呂場オナニーを覚えたんですが、
同時に他人にしてもらうことの「エロさ」
も知ってしまいました。
普段は2日おきくらいに風呂にはいるときにオナニー
していたんですが、
どうもAちゃんの手のことが忘れません。
ここである決断をしました。
シゴいてもらおう。
昔から行動力のあるのびのびたは、
翌日(だったと思います)にAちゃんを家に誘いました。
のびのびたの家は共働きで、
妹さえいなければ何でもやりたい放題でした。
今思えば、Aちゃんも期待していたような感じが記憶に残っています。
のびのびた「またアレやらない?」
Aちゃん「いいよ」
そんな会話で、すでに勃起しまくり状態ののびたくん。
のびのびた「手で握って動かして」
と皮も剥けていないのびたくんを握らせ、シゴかせました^^
何も言わずAちゃんはシゴきつづけました。
出るっ!!!!!!
以前同様、床に出しました。
イッたあと何故か罪悪感に見舞われ、
「お母さんには内緒にしてね」
と言った記憶があります。
するとAちゃんは、
にっこり笑って「うん」と言ってくれました。
その日のその後の記憶はありません^^
問題はその後でした。
その行為にハマってしましました^^
ことあるごとに家に呼んだり、
近くの山にいったり、
場所を変えて、二人で「抜く」という行為に耽りました。
それはエロくもあり、楽しくもあり、
今でも1シーン1シーン覚えています^^
ぶっちゃけた話、その行為は約1年半、
のびのびたが中学1年になる直前まで続いてました^^
そのほとんどが手によるものでしたが、
石鹸使ったり、リンス使ったり、と色々遊びました。
中学直前はリンスにはまった記憶があります^^
Aちゃんが5年生の時、Aちゃんのクリトリスも弄りました。
Aちゃんは吐息をもらすような感じで歓んでいました。
のびのびたはドキドキしながら弄っていたのを憶えています。
当時女がイクということを知らなかったので、
適当なところで終わりにしていた記憶があります^^
弄り、シゴかれ。
Aちゃんと気持ちいい関係が続いてました^^
今思えばトンでもないことをしていたな〜と。
中学直前にはセックスというものを知っていましたが、
さすがにそこまでは怖くてできませんでした^^
そして中学直前の春、ある事件が起きます・・・
この続きはまた次回にしましょう^^
では明日。






